見本です。入っているデータは作り物です。

作業記録(見本)

スマホで作業の報告を入れると、一覧と集計の表になり、表計算ソフト用のファイル(CSV)で取り出せます。

この見本について(はじめに読んでください)

紙の日報や、LINE で届いた報告を、あとで表に打ち直している。月末にまとめる日は、それだけで夜になる。そんな困りごとを想定して作った見本です。

現場の人はスマホで4つの欄を入れるだけにして、まとめる人は表をそのまま使えるようにする想定です。打ち直しが無くなるので、写しまちがいも減らせます。

  1. 入れる:日付・作業の種類・数・ひとことを入れて「記録する」を押します
  2. 一覧:入れた記録が新しい順に並びます。押すと直したり消したりできます
  3. 集計:月ごとに、作業の種類ごとの件数と数の合計が出ます。CSV で取り出せます

最初から作り物のデータが入っています。入れたデータはこの端末の中だけに保存され、どこにも送られません。名前や電話番号など、人の情報を入れる欄はありません。

本番では、作業の種類や欄をお仕事に合わせて変える想定です。何人かの記録を1か所に集めたいときは、お使いの Google スプレッドシートに送る形も選べるようにする想定です。

記録を直しています。
作業の種類件数数の合計
合計―

数の合計は、作業の種類ごとに単位がちがうので、全部の合計は出していません。

データの片付け(この端末の中だけ):

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